ニューヨークのタイムズスクエアに・・・

蜂の大群の映像に背筋がゾッとしました。。。

都市伝説的にナニか悪いことが起きる前兆のように見えてしまいました。。。

素人感覚なんですが、虫が大量発生するとか、ミミズが大量に地面から這い出してくるとか、鳥が移動していなくなっちゃたり、はたまた大量に死んでいたりということがあると、ナニか悪いことが起きる前の前兆のように感じてしまうんですよね。

まさに、”虫の知らせ”という言葉があるわけですから。

ナニかのサインが送られているのかもしれませんし。

あれだけのハチの大群が、どうして街のど真ん中に来てしまったのでしょうか?
ハチの数は、およそ3万匹だったそうです。

ニューヨーク市の養蜂家団体の関係者は「巣の状態が悪かったために起きた可能性がある」と指摘。ミツバチが集まったホットドックスタンドのあるエリアにも、たくさんの蜂の巣があるという。

あんな都会のど真ん中にも たくさんの蜂の巣があるんですね〜
意外や意外。

やっぱり、異常気象の暑さのせいで巣の状態が悪くなっちゃったんでしょうかね。

なぜにして、ホットドッグ屋さんのパラソルに集中して来たんでしょうかね。

近くにいた人は怖かったでしょうね。

でもでも、けが人はなく、掃除機のような装置を使って、45分ほどかかって捕獲したということです。

「ミツバチが絶滅すると人類も滅亡する」という予想もあるので、今回のこの事態は、地球が危なくなってきているのかと危機感を覚えました。

虫や鳥、ねずみの大量発生というのは、やはりナニか不気味に感じてしまうんですよね。

何事も起こらないようにと祈るばかりです。

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