暑さのせいか….

捜査員、断ち難き紫煙=高い喫煙率に危機感-「都条例チャンスに」・警視庁

 首都・東京の安全を守る警視庁。2020年東京五輪・パラリンピックに向け職員に禁煙を勧めるが、苦戦を余儀なくされている。特に、男性の多い捜査部門の喫煙率が高く、計画目標の達成も難しい状況だ。一方、6月に都議会で行政機関や飲食店を原則禁煙とする受動喫煙防止条例が成立したことから、同庁幹部は「このチャンスを職員の禁煙につな...

<小池百合子知事は4月から都庁職員に「勤務時間中の喫煙禁止」を課したが、警視庁ではあくまでも本人に禁煙を促すという。>

喫煙の権利はあると考えるが、勤務時間中にね、って世知辛い世の中になってしまった。
しかし、非喫煙者にとっては、吸う時間やタバコ室で決まる話など不公平なことが多い。
健康に良いので仕方がないかな。

「見る人も、やる人も危険」イベント中止相次ぐ

 記録的な猛暑が続く中、熱中症を避けるために、地域の行事やイベントを中止するケースが相次いでいる。前日までに最高気温35度以上の猛暑日が予想される場合は、主催行事を取りやめる自治体も出てきた。専門家は「炎天下でのイベントは、見る人も、やる人も危険」と指摘している。

<「異常な暑さだ。市民の安全を確保しなければと考えた」今月14日から20日まで7日連続で猛暑日となった滋賀県大津市。>

広い範囲で酷暑、熱中症で8都府県の6人死亡

 日本列島は21日も高気圧に覆われて日差しが強まり、広い範囲で酷暑が続いた。読売新聞のまとめによると、21日午後11時現在、熱中症(疑い含む)のため、14都道府県で10人の死亡が確認され、16人が意識不明の重体となっている。

<気象庁によると、全国の観測地点の約2割に当たる179地点で35度以上の猛暑日を記録した。>

京都では8日連続38℃を超えた。
日中歩くと、陽が刺して肌が痛い。
エアコンをかけっぱなしだが水分を補給しないと体に変調をきたす。
既に何を書いてよいのか判らなくなっている。

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