下請けいじめはなくならない

日本代表の新監督にドナドーニ氏? 伊紙が「日本に向かった」と報道

【9月24日 AFP】元サッカーイタリア代表監督のロベルト・ドナドーニ(Roberto Donadoni)氏が、日本代表の新指揮官就任に向けた話し合いを行っていると、23日、伊ガゼッタ・デロ・スポルト(Gazzetta dello Sport)紙が伝えた。

<【9月24日 AFP】元サッカーイタリア代表監督のロベルト・ドナドーニ氏が、日本代表の新指揮官就任に向けた話し合いを行っていると、23日、伊ガゼッタ・デロ・スポルト紙が伝えた。>
<日本代表ではW杯ロシア大会でチームを16強入りに導いた西野朗氏が監督を退いており、7月には森保一氏が後任に決定していた。>

Jリーグの新監督の間違えではないのか。
森保監督のU-23との兼任が無理だと判断したのか、誰が?
ガセネタっぽいなあ。

2つの頭を持つマムシ捕獲、動き回る映像も 米南部

米南部バージニア州北部でこのほど、2つの頭を持つマムシの幼生が民家の庭に出没し、住民から連絡を受けて州の爬虫類専門家が捕獲した。

<(CNN) 米南部バージニア州北部でこのほど、2つの頭を持つマムシの幼生が民家の庭に出没し、住民から連絡を受けて州の爬虫類専門家が捕獲した。>
<「頭が2つある野生のヘビは、あまり長生きできないことから、極めて珍しい」「2つの頭で生きて行くにはあまりに多くの困難がある」と解説している。>
<X線検査の結果、ヘビには気管と食道が2つずつあり、気管は左側の方が、食道は右側の方がそれぞれ発達していることが判明。心臓と肺は2つの頭で共有しているという。>

2つの頭を持つマムシが見つかった/J.D. Kleopfer/Virginia Dept. of Game and Inland Fisheries

自然界の不思議。
人間でもシャム双生児の例もある。
受精時のいたずらなのだろうか。
そんないたずらは止めて欲しい。

知的財産巡る「下請けいじめ」公取が実態調査へ


<大企業が優位な立場を使い、中小企業の独自技術やノウハウなどを不当に入手していないか、公正取引委員会が10月にも初めて、知的財産を巡る「下請けいじめ」の実態調査に乗り出す。>
<大企業が優位な立場を使って中小企業の独自技術を不当に安く提供させたり、ノウハウが詰まった設計図を無償で提供させたりする行為は、独禁法が禁じる優越的地位の乱用にあたる恐れがある。>

下請けいじめは無くならない。
上場企業では、情報公開、内部統制が厳しくなっている。
コンプライアンス違反は、企業イメージの悪化につながる。
だから、下手なことはできない。
非上場企業が問題なのか?
大企業と中小企業の間にある企業が苦しさまぎれに行うかもしれない。

このことを国ぐるみでやっているのが中国である。
それで今、アメリカが中国に対して制裁をかけている。
仕事が欲しい下請け会社と同様に、中国は自国で製造を申請した海外企業に対し、その技術をタダで公開させる。
その技術は中国政府が模倣し、自国の技術レベルアップに繋げる。
タダで丸儲けである。

米、対中関税第3弾発動=22兆円対象、「貿易戦争」拍車


<【ワシントン、北京時事】トランプ米政権は米東部時間24日午前0時(日本時間同日午後1時)すぎ、中国による知的財産権侵害を理由とした制裁関税の第3弾を発動した。>
<新たに2000億ドル(約22兆5000億円)相当の中国製品に10%の追加関税を課す。中国は即時に報復措置を実施。過熱する「貿易戦争」の出口は見えない。米国は同日開かれる日本との貿易協議にも厳しい姿勢で臨むとみられる。>

トランプ大統領が第3弾の制裁を発動した。
日本との貿易交渉は、知的財産問題とは異なる。
タフな交渉だが、日本からの部品がないとアメリカの製造業はやっていけない。
そのことを知らないのはトランプ大統領だけか。

3連休最終日は、家でまったり。
昨日の帰りは、3列席の窓側だった。
しかし、3人座ると体の動かしようがない。
今朝は背中が痛い。
ストレッチで痛みを緩和することにする。  

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