レオナール・フジタ展へ

仏リヨンで「光の祭典」、聖母マリアの祝日で街全体がライトアップ

【12月8日 AFP】フランス南東部のリヨン(Lyon)で6日、「第20回光の祭典(Fete des Lumieres)」が開催され、街全体で光のショーが繰り広げられた。

<【12月7日 AFP】フランス南東部のリヨンで6日、「第20回光の祭典」が開催され、街全体で光のショーが繰り広げられた。リヨンでは1643年の感染症の流行が終息して以降、聖母マリアがその母アンナの胎内に宿ったことを記念する祝日に、マリアに感謝をささげる祭りが開かれるようになった。「光の祭典」は1852年から毎年開かれている。>

1852年から毎年行われているのに第20回ではないだろう、と突っ込むのは( T_T)\(^-^ )
神戸ではルミナリエが始まった。
1.17の鎮魂だ。
光は希望を表わすのか。

年末までに残っていた休日のタスクを果たした。
京都国立近代美術館で開催中の藤田嗣治展を観た。
会期は来週16日まで、なんとか間に合った。


作品が時系列に展示してある。
二つの戦争を経て作風が変わっていく。
特徴ある自画像、猫の絵も良い。
その中で宗教画が素晴らしい。
明るく感じるのだ。
これは日本的なのものかもしれない。

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