「 植物・動物(ねこ以外) 」一覧

母が送ってくれたドリップコーヒー、これが予想外に美味しいのだ…

母が送ってくれたドリップコーヒー、これが予想外に美味しいのだ…

トップの写真は、今朝飲んだドリップコーヒー。「神戸輸入食品」と書いてある。 母が、先週、娘の誕生日プレゼントを送ってきた中に、このコーヒーが他の食品と一緒に入っていたのである。 何ヶ月か前、母がうちに来たことがあった。そのとき、僕がお気に入り...

暑かった週日と、雨降りの週末と。それでも、育つ蟲がいた…

暑かった週日と、雨降りの週末と。それでも、育つ蟲がいた…

前回まで、全4回に渡って、「東海林修フェスティバル」について書いた。 カツブロでは、テキスト入力欄の下に、リアルタイムで字数が表示されるようになっているのだけれども、4つの回はいずれも書き終わってみると、2,000字をゆうに超えていたのだった。...

新約聖書の日本語訳について、ちょっと考えてみるのだ…

新約聖書の日本語訳について、ちょっと考えてみるのだ…

トップの写真は、先日のきくらげである。 本当は、前回の投稿に載せようと思って撮ったのだけれども、中秋の名月やグレン・グールドのことで内容が纏まってしまったので、今回に回すことにした。 このきくらげの栽培については、先週の投稿で、一度経過を...

久しぶりに、ドリップコーヒーをまとめ買いしてみたのだ…

久しぶりに、ドリップコーヒーをまとめ買いしてみたのだ…

先達ての投稿に書いた、きくらげの栽培だけれども、毎日3回欠かさず、霧吹きで水を遣っている。 きくらげは、しいたけと比べると、芽が出始めて、育って収穫するまで、だいぶ日数がかかるらしい。その間に、湿度(水遣り)や温度などにも注意を払わなければなら...

息子はオーストラリアへ行き、僕は再びきのこの栽培を始めたのだ…

息子はオーストラリアへ行き、僕は再びきのこの栽培を始めたのだ…

息子は、無事オーストラリアへと旅立った。僕には、些かの不安も心配も無い。ただ、よく見聞し、学び楽しんで来れば良い、と思う。 そもそも、僕は心配ということをしないのものなのだ。僕の母親が余りにも心配性で、その無駄さ加減wをつぶさに見ながら育ったせ...

また、きのこを育てることにしたのだ…(今回は、しいたけじゃないよ)

また、きのこを育てることにしたのだ…(今回は、しいたけじゃないよ)

前回の投稿で、長野県は木曽の胃腸薬、百草丸について触れた。すると、書いて早々に、僕はこの薬のお世話になったのである…。 昨夜は、かみさんと娘が、急用が出来たために出掛けた。それで、僕と息子は、夕食に回転寿司を食べに行ったのである。息子は、高校の...

しいたけの刈り取りと、『ねこのおてて』と…

しいたけの刈り取りと、『ねこのおてて』と…

しいたけを栽培しはじめてから、10日くらいが経つ。 先週から毎日、採れたてのしいたけを堪能し続けたが、ついに最後の収穫である。栽培ブロックに残っているしいたけを全て刈り取り、今回はそれらをザルにのせ、ベランダで干ししいたけにすることにした。 ...

しいたけを育てる、その3

しいたけを育てる、その3

しいたけ日記、5日目。 もう、かなり鬱蒼と、しいたけが生えている。今は、傘が十分に開いていないので、まだ採らないけれども、まもなく収穫となるものが、幾つか出てくるかも知れない。 特にブロックの側面で、密集してきている。もう間引きをしなけれ...

しいたけを育てる、その2

しいたけを育てる、その2

しいたけ日記の2回目。先達ての投稿の続きである。 開封し育て始めてから、昨日で3日目になるだろうか。 しいたけは、順調に育っている。でも、上の写真に見るように、まだ小さい。まるで、なめこの出来かけのような大きさと形だ。 日中は、キッチン...

しいたけを、育ててみるのである…

しいたけを、育ててみるのである…

しいたけ栽培キットを買った。ショッピングサイトで、やや多めに、期限付きのポイントが余ったのである。さて、これをどうしようか、と考えているときに、思いついたことがあった。 きのこ栽培キットを買うのに使えば良いのである。以前、購入をちょっと考えたこ...

蜜柑の木に舞う、アゲハチョウ。

蜜柑の木に舞う、アゲハチョウ。

先週のちょっと珍しい一件以来、出かける時にはデジカメを持って行こう、と考えている。そこで、今日は、家の前で飛んでいたアゲハチョウを撮ることが出来た。 (その一件については、また日を改めて…) 僕が数年前に蒔いた、夏蜜柑か何かの種から生えた蜜柑...

「風と桜という儚さ」

「風と桜という儚さ」

この時期になると、FBにも、桜の花の写真が、いろいろな人たちによって、多数エントリされる。 そして、そのどれもが、めでたい、とか、さいてうれしい、といったような論調なのだ。さて、それだけで良いのだろうか?等と、僕なんかは、見る度...