スマホ用望遠レンズで、花火大会を撮った…

スマホ用望遠レンズで、花火大会を撮った…

先達て、近所で花火大会があった。 まあ、花火大会なんぞ、どーせ毎年やることは同じだ。だから、2~3回も見れば、もういいや、となるだろうと思うのだけれども、かみさんと娘は今年も、良く見えるところまで出掛けて行った。でも、僕と息子は、どこにも行かず...

埼玉大学理学部のオープンキャンパスなのだ…

埼玉大学理学部のオープンキャンパスなのだ…

先日、実に実に暑い中を、埼玉県にある国立大学、埼玉大学理学部のオープンキャンパスへ、息子と一緒に行ってきた。 息子にとって、埼玉大学との縁は少なからずある。 小学生のときには、児童向けの体験授業のようなものに参加したことがあった。確か、パラボ...

部分月食、僕は曇天で見られず…

部分月食、僕は曇天で見られず…

前回書いたように、今朝は部分日食があることになっていた。 僕は、あわよくば自作の望遠鏡とiPad miniで、これを撮ろうと目論んでいたのである。月食の最大は午前3時半くらいのことだけれども、毎朝4時過ぎ起床の僕にとっては決して早過ぎる時刻では...

ラスベガス写真館…(昼の部・その3~夜の部へ)

ラスベガス写真館…(昼の部・その3~夜の部へ)

空港からバスでラスベガスに到着した我々一行は、ホテルに荷物を置くと、めいめいが散策へと繰り出したのである。僕も、同僚とふたりで、大通り(ラスベガス・ブルバード・サウス)に沿って真っ直ぐに歩いて行った。途中に、ブロンズマンがいて…という、その辺りまでが...

ドリーとニモと、ラスベガスのブロンズマンと…(昼の部・その2)

ドリーとニモと、ラスベガスのブロンズマンと…(昼の部・その2)

中学3年生の娘が先達て、学校で所属している剣道部の引退式に行ってきた。 そこでは、毎年恒例らしいのだけれども、中3の部員は自分たちの胴を、記念として後輩に飾り付けて貰えるのだそうだ。 娘は、ドリーとニモの絵を飾り付けて貰った。トップの写真が、...

ラスベガス写真館…(昼の部・その1)

ラスベガス写真館…(昼の部・その1)

今回の、米国旅行記の投稿、本来は多忙中の縮小版のつもりだったのだけれども、毎回1,000字を軽く超えて書いているような気がする…。ちっとも縮小版になっていないのであるw どうも、旅行中に撮った数々の写真を改めて見ていると、そのときの様々な場面が...

本当に「夢の国」のようだった、ラスベガス…

本当に「夢の国」のようだった、ラスベガス…

メキシコ日帰り旅行の翌日、ロサンゼルスのダウンタウンにあるホテルをチェックアウトし、我々は空港に向かった。国内線の飛行機に乗り、ラスベガスへ行くのである。 ロサンゼルスからラスベガスへは、陸路でも行くことが出来る。ただし、とても時間がかかるよう...

そして、米国からメキシコへ…(日帰り)。

そして、米国からメキシコへ…(日帰り)。

前回は、投稿のタイトルに誤変換があることに、暫くの間気付かず、そのままになっておりました…。恥ずかしいw  気付かれた方だけ、ソッと笑ってください…。ちなみに、もう直っています。 ... さて、12年前の米国旅行なのである…。 この日は...

さて、米国で夜が明けて…

さて、米国で夜が明けて…

トップの写真は、僕がいま所有しているデジカメ、2台である。 左側が、12年前の米国旅行で大活躍した、オリンパスの「C-920ZOOM」。右側は、一昨年くらいに、仕事場のビンゴ大会で貰った、ソニーのサイバーショット。目下使っているのは、こちらの方であ...

あの「映画スター」のサインと足型…

あの「映画スター」のサインと足型…

しばらく間があいていたけれども、再び、12年前の米国旅行の思い出の投稿である…。 ロサンゼルスに到着後、ヨットハーバーのカフェに立ち寄って、バスはチャイニーズ・シアターへと向かった。 途中、ロデオドライブや、ビバリーヒルズの交差点を通りがかっ...

「神」の不可知論者、田川建三博士

「神」の不可知論者、田川建三博士

今日は、土曜日なので、もうひとつの仕事(塾の方ではない)が休みになったのだ。 だから、カツブロの投稿を書くための時間が、昨日よりは多くあるだろう、と思う。よって、今回は、前回の続きの米国旅行記ではなくて、平常進行でお送り致したく、どうぞ宜しく…。 ...

英語で「目玉焼き」を…。

英語で「目玉焼き」を…。

前回の投稿の最後の方で、僕が嘗て在籍していた会社の社長のことを書いた。若い頃に、仲間と車に乗って、北米横断旅行を決行したというのである。 その旅行には、誰も英語の出来る人が帯同していなかったそうなのだ。初めのうちは、通訳者がいたらしい。でも、こ...

明日から、怒涛の…なのだ。

明日から、怒涛の…なのだ。

トップの写真は、今日のうちのねこ。 娘が小学生の頃に、空き段ボール箱でこさえた「ねこハウス」に入って休んでいる。このハウスに入るのは多分、数年ぶりのことだ。きっと、暑さ凌ぎなのだろう…。 さて、毎度ねこのお通じの話で申し訳ないですw 昨日は...