「 2019年01月 」一覧

『いだてん〜東京オリムピック噺〜』第3回は、ぎゃーんといって、ぎゃーんとなって、ぎゃーんぎゃーんやな

『いだてん〜東京オリムピック噺〜』第3回は、ぎゃーんといって、ぎゃーんとなって、ぎゃーんぎゃーんやな

猛烈に面白くなってきた『いだてん〜東京オリムピック噺〜』 大河ドラマだと思って視るとガチャガチャして落ち着かない、たけしがフガフガ言っ(続きはクリック)

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崖っぷちシリーズ 数学Ⅲの微分積分の検定外教科書 改訂第二版  ホクソム 単行本(ソフトカバー)2018/3安田 亨 (著)

崖っぷちシリーズ 数学Ⅲの微分積分の検定外教科書 改訂第二版 ホクソム 単行本(ソフトカバー)2018/3安田 亨 (著)

1/18に神戸で開催された勝谷誠彦を偲ぶ会は、カツブロだけみると12/26の東京よりも参加者が多かったように思える。どちらにしても私は行けな(続きはクリック)

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今日のOthelloQuest

今日のOthelloQuest

22:00退社、あるいは23:20帰宅。 xxな日々風にこういう書き出しにしてみようか、考え中。だって起床時刻は朝ウォークやめてから、(続きはクリック)

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今日の帰り道

今日の帰り道

職場から駅に向かって歩いているところ。こう毎日忙しいとブログを更新するひまなどあろうはずがない。 こちらへのクリックが一番の応(続きはクリック)

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14年間途絶えていた日本出身横綱がまた土俵を去り再び蒙古時代が始まる

14年間途絶えていた日本出身横綱がまた土俵を去り再び蒙古時代が始まる

稀勢の里の最近の印象は、休んでばかりで勝てない(弱い)横綱、である。先場所、史上最悪の初日から4連敗横綱となった時点ですら引退の時期を逸して(続きはクリック)

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今日のOthelloQuest

今日のOthelloQuest

会社の昼食休憩、夕食休憩時にかなりOthelloQuestをやりこんでしまった。 結果はレーティング急降下、やはり昨日までは相手に恵ま(続きはクリック)

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第68期王将戦七番勝負第1局2日目 渡辺明が落とすはずがなく落としてはいけない先手番にて先勝、そしてOthelloQuestにはまる

第68期王将戦七番勝負第1局2日目 渡辺明が落とすはずがなく落としてはいけない先手番にて先勝、そしてOthelloQuestにはまる

渡辺明棋王の先勝である。後手の久保王将は捌きのアーティストの異名を持つ棋界最高の振飛車使いである。その久保王将ですら後手のゴキゲン中飛車で敗(続きはクリック)

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第68期王将戦七番勝負第1局1日目だが、第237回TOEIC® Listening & Reading Testを受験し、『いだてん〜東京オリムピック噺〜』第2回もあり

第68期王将戦七番勝負第1局1日目だが、第237回TOEIC® Listening & Reading Testを受験し、『いだてん〜東京オリムピック噺〜』第2回もあり

何でも一つの記事に入れるとエッジが効いたものにならないのだが仕方がない。 渡辺棋王の先手で居飛車vs久保王将のゴキゲン中飛車。両者慎重(続きはクリック)

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おしりダンディ登場

おしりダンディ登場

この愛すべき珍妙な生命体にも、その眷属がいた。おしりたんていには映画化の予定もあるようだ。現在まで全話視聴継続中である。映画化作品もいずれ観(続きはクリック)

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渡辺明10連勝でA級確定、来期A級順位戦に(名人を除く)7大タイトル保持者が集結する可能性が高まった

渡辺明10連勝でA級確定、来期A級順位戦に(名人を除く)7大タイトル保持者が集結する可能性が高まった

現時点の順位戦を基準にしたタイトル保持者たちの立ち位置は以下のようになっている。 佐藤天彦 名人 広瀬章人 竜王 A級3位((続きはクリック)

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新しい大学カテゴリと今日の右足親指

新しい大学カテゴリと今日の右足親指

かなり痛みは和らいできたが、相変わらず結構な見かけの右足親指付根。完治までかなりかかるなぁ。1992年の夏は最悪な痛みと腫れを経験し、その年(続きはクリック)

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今週のスタディサプリTOEIC® L & R TEST対策コース

今週のスタディサプリTOEIC® L & R TEST対策コース

1日90分でも今日のように帰宅が22時過ぎだときつい。若い頃に戻りたいとは思わないが、もっともっと時間がほしい。 こちらへのク(続きはクリック)

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年初、7年ぶりに首位陥落したアップルに替わってお久しぶりに注目のマイクロソフト、そして、大本命アマゾンが世界時価総額首位へ

年初、7年ぶりに首位陥落したアップルに替わってお久しぶりに注目のマイクロソフト、そして、大本命アマゾンが世界時価総額首位へ

7年もの長い間首位を堅持していたアップルがあっという間に4位である。ジョブズがいればこうはなるまい、と言ってはいけなかったかな。ま、ジョブズ(続きはクリック)

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数学ヤクザの雑談が雑談になっていない件

数学ヤクザの雑談が雑談になっていない件

私の理科大数学科の1つ上、ずっと微分積分他を教えている荻野氏の話。 説教くさいと思う人もいるだろう。前回聴いた馬鹿(っぽい)話とは随分違う(続きはクリック)

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『いだてん〜東京オリムピック噺〜』第1回

『いだてん〜東京オリムピック噺〜』第1回

楽しく視られたが、それほど面白いわけでもない。大河ドラマに笑いを求めてはいけないが「真田丸」では第1回でいきなりぶちまけてくれたっけ。 (続きはクリック)

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「平成最後」ばかり連呼するアホ番組につきあいきれず映画ばかり観ていた年末年始 日本国の時代区分について

「平成最後」ばかり連呼するアホ番組につきあいきれず映画ばかり観ていた年末年始 日本国の時代区分について

たしかに現天皇明仁の生前退位のある今年の4月30日をもって平成時代は終わる。だからって何かががらっと変わるわけではないだろう、という思いがあ(続きはクリック)

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原作者の名のほうにはるかに馴染みがあった「オペラの怪人」(1925年)はちっとも怖くない

原作者の名のほうにはるかに馴染みがあった「オペラの怪人」(1925年)はちっとも怖くない

「究極の名作映画大全集」も8作目、ガストン・ルルー原作の「オペラの怪人」である。サイレント映画はチャプリンの「黄金狂時代」以来。 原作(続きはクリック)

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箱根駅伝で往路優勝・復路優勝・総合優勝ですべて別の大学になったことと現日本プロ野球で下克上日本一になることの相似性について

箱根駅伝で往路優勝・復路優勝・総合優勝ですべて別の大学になったことと現日本プロ野球で下克上日本一になることの相似性について

今年の箱根駅伝は各紙既報の通り、東海大学が創部59年目、出場46回目にして初めての総合優勝をかざった。しかし、往路優勝は東洋大、復路優勝は青(続きはクリック)

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今日の血圧

今日の血圧

往路と復路と総合優勝がきれいに分かれた今年の箱根駅伝や、うっかり視てしまったBSプレミアムの「一・二・三!羽生善治の大逆転将棋」のことなどい(続きはクリック)

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青学の5連覇が風前の灯であるのは慢心であると指摘することは容易いが、78年前の映画がこれほど痛快であると思ってもみなかった 『群衆』(Meet John Doe)1941年

青学の5連覇が風前の灯であるのは慢心であると指摘することは容易いが、78年前の映画がこれほど痛快であると思ってもみなかった 『群衆』(Meet John Doe)1941年

相変わらず、タイトルの件名の文章のつながりのなさ=日本語能力の欠如=論理展開の稚拙さ、は我ながら激しく唾棄せざるをえぬが、そのくらい高揚して(続きはクリック)

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12年前のこの日と同じ「一歩前へ出てくれたあなたへの私から最初のメール」を読んで感じたことと比べるにはあまりに陳腐なタイトルのフランク・キャプラの集大成、しかし、悪くはない

12年前のこの日と同じ「一歩前へ出てくれたあなたへの私から最初のメール」を読んで感じたことと比べるにはあまりに陳腐なタイトルのフランク・キャプラの集大成、しかし、悪くはない

あらためて12年前の有料メール創刊号(の文章)を読むにつれ、勝谷氏が生みだす文章の芳醇さに惹かれるものがある。それはここ数年、馴れてしまった(続きはクリック)

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