「 将棋 」一覧

第12回朝日杯将棋オープン戦 V2を達成した藤井聡太七段は朝日杯で丸2年無敗のまま

第12回朝日杯将棋オープン戦 V2を達成した藤井聡太七段は朝日杯で丸2年無敗のまま

件名は当たり前のことを記しただけのようだが、番勝負ではない全棋士とアマチュア10(続きはクリック)

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カドカワ川上社長の引責辞任が示すもの

カドカワ川上社長の引責辞任が示すもの

Yahoo!ニュースと銀杏氏のツイートを読んでみてほしい。これらが示すのは序列第(続きはクリック)

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第44期棋王戦五番勝負第2局 充実著しい渡辺明が王将戦・棋王戦ともにストレート奪取・防衛を果たそうとし『いだてん〜東京オリムピック噺〜』第6回ではこんなに楽しい大河ドラマは今後観られないだろうとあらためて感じた

第44期棋王戦五番勝負第2局 充実著しい渡辺明が王将戦・棋王戦ともにストレート奪取・防衛を果たそうとし『いだてん〜東京オリムピック噺〜』第6回ではこんなに楽しい大河ドラマは今後観られないだろうとあらためて感じた

このカツブロで唯一縛りを感じるのは右下に出てくる「カツブロ更新情報」の最新5件分(続きはクリック)

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第68期王将戦七番勝負第3局2日目 今の渡辺明は自身の三冠王時代よりも強くなっていたりしないか

第68期王将戦七番勝負第3局2日目 今の渡辺明は自身の三冠王時代よりも強くなっていたりしないか

渡辺明が三冠王になったのはもう6年前の3月だった⇒葛飾区出身最強棋士 渡辺明が棋(続きはクリック)

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第68期王将戦七番勝負第3局1日目 後手ゴキゲン中飛車の久保王将が54手目を封じた

第68期王将戦七番勝負第3局1日目 後手ゴキゲン中飛車の久保王将が54手目を封じた

さて、2日制のタイトル戦の封じ手は何故18:00なのだ?このご時勢2日もかけて1(続きはクリック)

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23:37 藤井聡太七段投了、無用な大長考後の2二歩成が超絶悪手、これで順位戦連勝記録、師弟同時昇級、年間最高勝率が吹っ飛んで、1年棒に振る可能性が高まった

23:37 藤井聡太七段投了、無用な大長考後の2二歩成が超絶悪手、これで順位戦連勝記録、師弟同時昇級、年間最高勝率が吹っ飛んで、1年棒に振る可能性が高まった

22時19分の1手であらゆる記録を失った藤井聡太。やはり谷川浩司の21歳名人とい(続きはクリック)

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第44期棋王戦五番勝負第1局 渡辺明がいきなりの後手番ブレーク勝利で7連覇に向けて好発進

第44期棋王戦五番勝負第1局 渡辺明がいきなりの後手番ブレーク勝利で7連覇に向けて好発進

先手は広瀬竜王、戦型は相掛かり。渡辺明棋王が序盤で稼いだリードをそのままつないで(続きはクリック)

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伝説どころか神話創世記レベルのA級最長不倒連敗記録、阿久津主税神の進撃はまだまだ続くか

伝説どころか神話創世記レベルのA級最長不倒連敗記録、阿久津主税神の進撃はまだまだ続くか

昨日、ついにA級初勝利か、と記し、私が眠りについている間に、やはり阿久津主税八段(続きはクリック)

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第77期A級順位戦8回戦 豊島将之二冠が7勝1敗で一歩抜け出す、そして、阿久津主税八段驚異のA級順位戦連敗記録に終止符が打たれる可能性が出てきた

第77期A級順位戦8回戦 豊島将之二冠が7勝1敗で一歩抜け出す、そして、阿久津主税八段驚異のA級順位戦連敗記録に終止符が打たれる可能性が出てきた

8回戦、現時刻での速報である。 ▲羽生-二冠△ 088手まで 後手豊島の勝(続きはクリック)

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2つの小さな残念なことはあったが、全てを吹き飛ばす今年の妻の誕生祭はJUST MEATにて

2つの小さな残念なことはあったが、全てを吹き飛ばす今年の妻の誕生祭はJUST MEATにて

渡辺明棋王があっさり連勝ストップし、昨年王位から陥落した菅井竜也七段が勝ち上がっ(続きはクリック)

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『いだてん〜東京オリムピック噺〜』第4回 素手で徳三宝に頭部をはられたらあの世行き間違いなしであるのと第68期王将戦七番勝負第2局2日目 渡辺明棋王の15連勝がただの連勝ではない件

『いだてん〜東京オリムピック噺〜』第4回 素手で徳三宝に頭部をはられたらあの世行き間違いなしであるのと第68期王将戦七番勝負第2局2日目 渡辺明棋王の15連勝がただの連勝ではない件

いだてん、相変わらず45分があっという間に感じる。おかしいな、昨年、一昨年の大河(続きはクリック)

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第68期王将戦七番勝負第2局1日目 将棋のタイトル戦のエントリについて

第68期王将戦七番勝負第2局1日目 将棋のタイトル戦のエントリについて

当ブログには明文化していないがポリシーのほうなものが存在していて(時としてそれは(続きはクリック)

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第68期王将戦七番勝負第1局2日目 渡辺明が落とすはずがなく落としてはいけない先手番にて先勝、そしてOthelloQuestにはまる

第68期王将戦七番勝負第1局2日目 渡辺明が落とすはずがなく落としてはいけない先手番にて先勝、そしてOthelloQuestにはまる

渡辺明棋王の先勝である。後手の久保王将は捌きのアーティストの異名を持つ棋界最高の(続きはクリック)

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第68期王将戦七番勝負第1局1日目だが、第237回TOEIC® Listening & Reading Testを受験し、『いだてん〜東京オリムピック噺〜』第2回もあり

第68期王将戦七番勝負第1局1日目だが、第237回TOEIC® Listening & Reading Testを受験し、『いだてん〜東京オリムピック噺〜』第2回もあり

何でも一つの記事に入れるとエッジが効いたものにならないのだが仕方がない。 (続きはクリック)

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渡辺明10連勝でA級確定、来期A級順位戦に(名人を除く)7大タイトル保持者が集結する可能性が高まった

渡辺明10連勝でA級確定、来期A級順位戦に(名人を除く)7大タイトル保持者が集結する可能性が高まった

現時点の順位戦を基準にしたタイトル保持者たちの立ち位置は以下のようになっている。(続きはクリック)

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序列第1位に広瀬竜王、以下、天彦名人、豊島二冠、高見叡王、斎太郎王座、渡辺棋王、久保王将、羽生九段、、、

序列第1位に広瀬竜王、以下、天彦名人、豊島二冠、高見叡王、斎太郎王座、渡辺棋王、久保王将、羽生九段、、、

一部では新しい羽生の肩書きが「九段」になったことがニュースになっているが、これは(続きはクリック)

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かつて平成という時代があり羽生善治という傑出した存在が30年にわたり99期もの将棋タイトルを保持したことがある、と語られることは間違いない 第31期竜王戦七番勝負第7局第2日

かつて平成という時代があり羽生善治という傑出した存在が30年にわたり99期もの将棋タイトルを保持したことがある、と語られることは間違いない 第31期竜王戦七番勝負第7局第2日

本日は通常勤務の日であり、終局は18時48分、帰宅途中の京成電鉄の車両の中であっ(続きはクリック)

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日本将棋史に残るであろう一局は広瀬章人八段の先手で角換わり相腰掛銀 第31期竜王戦七番勝負第7局第1日

日本将棋史に残るであろう一局は広瀬章人八段の先手で角換わり相腰掛銀 第31期竜王戦七番勝負第7局第1日

今の広瀬に先手を持たれて勝ちにいける棋士はめったにいないことは確実であるが、この(続きはクリック)

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今年の勝ち頭のガルシアを阪神に奪われ、竜王にあと1勝に迫った広瀬章人が棋王戦の挑戦者に決まった日に誠論会(仮)メール会員を選択した

今年の勝ち頭のガルシアを阪神に奪われ、竜王にあと1勝に迫った広瀬章人が棋王戦の挑戦者に決まった日に誠論会(仮)メール会員を選択した

これでカツブロしばらく続くかな。 今年辛うじて最下位を免れたのはガルシアが(続きはクリック)

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第31期竜王戦七番勝負第6局第2日 前代未聞の昼食休憩前投了でついに最終戦へ、無冠か100期か、史上最大の振り幅の1戦で平成とともに羽生の時代が終わらんとしている

第31期竜王戦七番勝負第6局第2日 前代未聞の昼食休憩前投了でついに最終戦へ、無冠か100期か、史上最大の振り幅の1戦で平成とともに羽生の時代が終わらんとしている

やはり何故羽生が横歩取りへ誘い、自爆に近い敗戦へ突き進んでいったかよくわからない(続きはクリック)

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