候補者のウェブサイトを市長のそれにするには

GWは、観光地はメチャ混みのようだけど、都内は静かになって過ごしやすい。

特に半蔵門あたりはたぶん、明日と明後日の平日も空いているんだろうな。
会社勤めだと、そんなときに仕事をするのが嫌だろうけど、自由人、いや自由業、いや個人事業だと自分のペースでやりたいことを優先してできるので、とてもやりやすい。

関係ないけど、昼食はファミマで見つけた「ペヤングやきそばすっぱからMAX」。結構酸っぱくて辛いので、刺激は強いが、まあペヤンガーとしては予想できる味。

夜になって、先日西宮市長になった石井登志郎さんと、事務局長の大成さんからメッセンジャーが来て、「ホームページをどうするか決めましょう」とのことだった。

議員であれば、ブログ形式にして、選挙のときのデータは別にアーカイブとして取っておき、そのまま続ければ良いんだけど、首長の場合はそうではない。

通常は極端にシンプルにして休眠状態とし、自治体サイト内に「市長の部屋」みたいな形で情報を発信する場を持つ。

登志郎さんの場合もそれにしようかと思ったけど、せっかくITにも造詣が深い市長なんだから、いっそのこと市のサイトの改造も提案してみようかと思う。

たぶん、市のサイトは地元の業者さんがやっているので、仕事を取らないように、私は提案だけして実作業は地元の業者にやってもらおう。それであれば、お金は地元に落ちるわけだし、登志郎さんの顔も立つ。私は採用実績だけ貰って次に生かせれば良い。

ということで、連休の宿題がひとつ増えてしまった。

 

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