『ヨロンブス』第2弾はシブく

『ヨロンブス』第2弾のゲストは、政治学者の鈴木崇弘さん。

鈴木 崇弘(すずき たかひろ、1954年 – )は、日本の政治学者、政策研究者。中央大学大学院公共政策研究科客員教授。城西国際大学大学院国際アドミニストレーション客員教授。日本国際フォーラム政策委員。一般財団法人日本政策学校共同代表。

宇都宮市生まれ。東京大学法学部を卒業後、イースト・ウエスト・センター奨学生として同センターおよびハワイ大学大学院に留学し、政治学・未来学専攻で修士号を取得。総合研究開発機構・日本国際フォーラム・笹川平和財団・日本財団を経て東京財団研究事業部長・大阪大学特任教授・フロンティア研究機構副機構長などを歴任する。

自民党のシンクタンクだったシンクタンク2005・日本の事務局長も務めていた。

(Wikipedia)

もう15年ほどの付き合いになる人なんだけど、私みたいなバッタもんと違って、筋金入りのエリートだ。でも、気さくで別け隔てなく話をしてくれるし、右から左まで幅広く語ることができる上に自分をしっかり持っているので、ファンも多い。

その鈴木さんにここで来てもらったのは、この対談番組をしっかりとした実のあるものにしたかったから。

まだ配信前はドタバタで、カメラアングルも安定しないし、設定なども試行錯誤を続けているので、失礼だとは思いつつ、最初のうちに方向づけをしっかりしておく必要があるので、早いうちに鈴木さんのような「ちゃんとした人」を呼びたかった。

いや、今後呼ぶ人が「ちゃんとしていない」というわけではありません。

話は、政治だけではなく、AI などの先端技術や女優・アイドルといった方向にまで行き、あっという間にタイムリミットが来てしまった。

少し編集したものをYouTubeにアーカイブとしてアップし、その編集した内容を次回のライブ配信に活かす。

次回と言っても、明後日なんだが・・・

 

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