『Naokiman Show』のYouTubeを見て”クババ”が出現した場面をあの映画と一緒と言ってくれてました!

その映画とは『2001年宇宙の旅』なんです🌏

『やりすぎ都市伝説SS』での”クババ”の話をわかりやすく解説してくれている『Naokiman Show』

映画『2001年宇宙の旅』の”人類の夜明け”の場面で、

ホモサピエンスの祖先であるヒトザルが他の獣と変わらない生活を送っていた頃、ある日ヒトザルたちの前に、黒い石板のような謎の物体『モノリス』が出現する。やがて一体のヒトザルが謎の物体の影響を受け、動物の骨を道具・武器として使うことを覚えた。
引用:2001年宇宙の旅Wikipedia

『やりすぎ都市伝説SS』でセキルバーグが”クババ”の話をした時から、『2001年宇宙の旅』と同じだなと思っていたんです。

『モノリス』と、”クババ”が乗ってきたという『キューブ』の存在がダブって思えました。

その『キューブ』”クババ”によって、地球上にいた太古の人に知恵を入れたというところも同じだったので。。。
アーサー・C・クラークもスタンリー・キューブリックも”クババ”のことを知ってのうえでのことだったのかと思わざるを得ません。
スタンリー・キューブリックの名前にもキューブが入っているしな。

『やりすぎ都市伝説SS』では『2001年宇宙の旅』を思い出す場面だとは言いませんでしたけど、ユーチューバーの『Naokiman Show』の”人類に知恵を与えた物は?!”のテーマで、『キューブ』の存在は『2001年宇宙の旅』の『モノリス』を思い出した人もいるのではないでしょうかと話ています。

やっぱりな! そう思う人いて なんか嬉しい!!

なんといっても『2001年宇宙の旅』は1968年の作品。
”クババ”のことを以前から知っている人は、2020年になって今さらなに言ってんの状態でしょう。

ということは、『2001年宇宙の旅』ではHALというAIが感情を持ってしまい、人間の指示を聞かなくなってしまうことも描かれています。
ホーキング博士、イーロン・マスクなどはAIの開発に懸念を示していましたが、もはや自律型兵器ができているとか いないとか。
データ処理でテロリストと認識されドローンで攻撃された人も、もはや存在している状態。

映画では現実の世界が存在しています。

眠気に弱いAB型なこともあるのか、どこでもすぐに寝れてしまうほど寝ることが大好きな私のことを家族は「赤ちゃんみたいだね」とよく言うので、自分で「そうだよ、スターチャイルドです」と言っています。

老人から赤ちゃんに戻り、胎児の姿で地球を見下ろしている場面は衝撃的でした。
今でも地球を見守ってくれているのでしょうか?!

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