”ダイヤモンド・プリンセス号”でコロナウイルスに感染された方が多数となり大黒埠頭は物々しい雰囲気に包まれているのでしょうか

コロナウイルスについて なにかは分からないんですけど英国(エリザベス女王)の影がついて回っているように感じているのは わたしだけでしょうけど。。。

画像元:東京新聞

画像元:東京新聞

クルーズ船内で客室待機をされている皆さまはどんなにか心細く心配なことでしょう。
早く下船できることをお祈り申し上げます。

昨日テレビを見ていて ちょっとチャンネルを変えたら、『タイタニック』が映り、”ダイヤモンド・プリンセス号”とリンクしてしまい、船内という狭い空間でパニックが起こると大変な状況になることを『タイタニック』を再度みて、どれだけ恐怖かということを思い知らされました。

2月1日の感染判明後、すぐに船側に対応を求められなかったのは、クルーズ船は英国籍であり 船内は外国のようなもので日本政府が船側に対応を指示するのはかなり難しかったと政府関係者は明かしています。

だとしても、ビュッフェを中止にしたり、乗客の移動を制限したりする対策は必要だったんじゃないかな。

そうか、そうか、今更ながらですけど”ダイヤモンド・プリンセス号”は英国の船ということで、またもやこの事実により エリザベス女王のことが脳裏から離れなくなってきています。

ちょっと話はそれますけど、いつだったかは忘れましたが新聞記事に、
「野口英世は横浜港に入港しようとしていた「亜米利加丸」の乗員から、検疫所初ともなるペスト患者発見、隔離という成果をあげた。」と書いてあり、いつの世もペストやコレラやSARSやらと人類を脅かすウイルスが蔓延するときがあるんだなと。
野口英世がペスト患者を発見したのは明治32年(1899年)、120年の時を経て またもや横浜港に新型ウイルスが。。。

コロナウイルスのコロナとは、新型ウイルスを顕微鏡で見ると表面に王冠(コロナ)状の突起があるため、こう呼ばれているのだそうです。

王冠(コロナ)状の突起・・・・・・・・

画像元:https://www.bbc.com/japanese

見ているだけで鳥肌が立ちます。ゾクっ ゾクっ

王冠(コロナ)状の突起・・・・・・・・
どうしても、王冠をかぶっているエリザベス女王の顔が頭から離れません。
ごめんなさい、エリザベス女王。

そして、コロナをWikipediaで見てみたら、

太陽の周りに見える自由電子の散乱光のこと。(太陽)コロナはプラズマの一種であるが、コロナという言葉は2,000年以上前から冠の代名詞として使われてきて、クラウンという言葉につながった。

冠の代名詞として使われてきているのね。

Mr.都市伝説 関暁夫からの緊急クエスチョン【ハッヴァー】』の最後に映し出されるエリザベス女王の画には皆既日食で見られるようなコロナが重なっています。

画像元:Mr.都市伝説 関暁夫からの緊急クエスチョン【ハッヴァー】

この動画で、渚カヲルの画とともに「カヲル ナラチ」となり、解読した人の説だと「オワリ」を五十音順で1字後にずらしたものが「カヲル」となるので、「ナラチ」は「トヨタ」になるというのです。

そうか、「トヨタ」か。。。
トヨタの車に、コロナ、クラウンあるしな。
うん、またもやリンクしちゃった。

「トヨタはクルマの会社からモビリティの会社になる」
クルマだけにとどまらず、『コネクテッド・シティ』構想という発想をもっている。。。?!
あらゆるものとつながっちゃう街づくり???

わお、止めどもなく繋がっていく。

どうか、どうか、コロナウイルスの蔓延が治り、治療薬が早く開発されますことを願うばかりです。

ポチッと応援してくださると嬉しいです♥

7+

コメントを残す