懐かしいなぁ〜『ニャロメ』!!

『ニャロメ』って28歳だったの〜?しかも誕生日が2つあるとは。。。

愛知県の大村知事の話からウナギイヌが出てきて、そういえば、ウナギイヌって赤塚不二夫さんの何の漫画に出ていたのかになっちゃいましてね。。。
いや〜、全く思い出せなくて。
自分の中では『もーれつア太郎』にウナギイヌが出ていたような氣がしていたんですけど、『天才バカボン』に出ていたんですね。
いや〜、全く記憶になくて。。。トホホ

『もーれつア太郎』かあ、懐かしなぁ〜
そうだっ、ア太郎は八百屋をやっていたんだよな!!

『もーれつア太郎』といえば、そうです、自分の中では『ニャロメ』が大きな存在でしたっ。

画像元:pinterest.jp

『ニャロメ』の似顔絵をノートによく書いていたな。。。
他に、頭に浮かぶのはケムンパス。
ケムンパスもよく書いたものです。

デコッ八もいたなああ、うん、うん。
ココロの親分もいたなぁ〜

『もーれつア太郎』アニメを何年生くらいに見ていたんだっけと調べてみましたら、
初期の1969年4月4日〜1970年12月25日までの第一作と、1990年4月21日〜1990年12月22日に第二作があったみたいです。

第一作の第37話 「ニャロメのもーれつシャーワセ」によると、ニャロメは昭和16年12月12日生まれで、28歳という設定。

 

猫で28歳とは!!どれだけ長生きなのでしょう。

しかし、”ニャロメ誕生日” と調べると7月17日となっています。

おそらく原作では7月17日なのではないでしょうか。

では何故第一作のアニメでは12月12日だったのか!?謎は深まるばかりです。

ちなみに、第一作アニメでのニャロメの声優は大竹 宏さんから田の中 勇さんに交代になっているようです。

大竹 宏さんはガラガラ声、田の中 勇さんは少し甲高い声。

田の中 勇さんは目玉のおやじの声で有名な声優さん。

そう言われればニャロメのこの声も、目玉のおやじと同じような高い声が特徴です。

 

『もーれつア太郎』の舞台があった?

ニャロメと検索すると、

2018年12月19日~12月24日に、東京・俳優座劇場で上演されていたという 舞台『もーれつア太郎 木枯らしに踊る花吹雪』。


つい最近に、何故にしてア太郎の舞台をやったのでしょうかね??
いつまでも、時代を超えて愛されているキャラクターだからでしょうね。
『ニャロメ』の役者さんも ちゃんといるんですよ!!

その舞台に、なんと! ピン芸人の”もう中学生”さんがア太郎の父で幽霊のX五郎役を演じていたのには驚きましたね〜

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