海老原まよいさんが『2020年夏 大食い女王決定戦』の女王に輝きました!!

新たな女王誕生により、ジャイアント白田さんも「時代が動きましたね」と感慨深く言っておりました!

「新人戦のレベルじゃない」と、ジャイアント白田さんはちょっと嬉しそうに言っているようにも見えました。


どんどん進化して行っている大食いの世界。
底しれぬ新人たちが後を控えています。

海老原まよいさんは、最終決戦で【蒙古タンメン中本】のラーメンを15杯(総重量5.55kg)を食べて優勝し、魔女菅原の新人戦でのデビュー記録(ラーメン13杯)を抜きました。


最終決戦で海老原まよいさんと戦ったのは、現役東大生の中澤莉佳子さんと、元歯科衛生士の加納芹香さん。

中澤莉佳子さんは、ミス東大コンテストの準ミスという美貌の持ち主。
ゲストの伊集院光さんも「大食いの世界にも東大生が入ってくるとは」と言っておりました。

敗者復活から最終決定戦まで勝ち抜いてきたラッキガールの加納芹香さんは、どんな時も笑顔を絶やさない福の神のような人。
見ているこちらまでも笑顔になっちゃっていましたよん😊

優勝した海老原まよいさんは、イルカトレーナーをしていたそうなんですね。
顎のパワーが凄いようで、にんじん対決のときは、生の人参をスクリューして食べていたのには驚きましたよお!

とても氣になったのが、最年少19歳の藤原朋夏さん。
闘志がみなぎっていて、日乃屋のカツカレー対決のとき、暑かったのかオシボリを頭にカブってカレーを食べる姿には感動を覚えました。
食べ方は魔女菅原みたいだと言われていました!

手に汗握って見させていただきました!
見ていたら、日乃屋カレーと蒙古タンメン中本を食べたくなっている自分がおりました😅

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