北白川宮能久親王銅像が暗闇から目の前に現れたときドッキリして腰が抜けそうになりました…

昨夜も、北の丸公園をランニングしてみたのです!! 武道館はひっそりと静まり返っておりました。。。

昨日は、松屋銀座のレストラン街にあるイタリア料理の『イ プリミ ギンザ』でランチをしたんですけど、同じフロアにバレンタインデーの催事場があって、女性客が多くて驚きましたねえ〜


美味しそうなチョコレートが目白押しで、買いに来た人もどれにしようか悩んでしまうのではないかと心配になるほど。
自分は、すでにパルシステムで注文が済んでいるので、チョコレートは買いませんでしたけどね・・・トホホ

ランニングをしようかどうか悩んだんですけど、先週も北の丸公園をランニングしてみてイイ感じだったんで、走ってみることにしたんですよ。

イベントをやっていない時の武道館はヒッソリと静まり返っていて、燦然と輝く八角形の大屋根も、玉ねぎに例えられる擬宝珠(ぎぼし)も光っておらず、寂しい感じ。


昨日は124年ぶりの立春であり、スピリチュアル的に元旦にあたるそうなんで、武道館はヒッソリしてましたけど、ランニング出来た喜びに溢れていたら、一緒に走っていた娘が「ちょっと戻ってもいいかな?」と、急に言うので何が起きたのかと言われるまま戻ってみると、2本の木が門のように見えて、「木の間を通ってみようよ…」と娘が言ったのです。

木の間を通ったあと、「新しい空間というか、次元というか、世界に行けるような氣がした。」と、娘が言うではないですか。

なんか、イイこと言うじゃん!!
ホントに、そんな氣になっちゃったではないですか。

今まで歩いたことがない、2本の木の前の細い道を歩いていくと、、、、
あわわわわわわ、暗闇の中から馬が浮き上がってきたではないですかああああ

恐ろしくて、腰が抜けそうになっちゃいましたよおおお

怖すぎて、咄嗟に目を閉じましたけどね。
「現実のもの??」って。

娘が言うように、違う次元に入り込んでしまったのかとも思っちゃいました。。。(@@)

もう一度落ち着いて、目を開けてみたら、大きな銅像があったのです。

その銅像は、北白川宮能久親王(きたしらかわのみや よしひさ しんのう)の銅像でした。

北白川宮能久親王は、日本の皇族。陸軍軍人。
1847年4月1日〈弘化4年2月16日 〉- 1895年〈明治28年〉10月28日)
48歳で台湾で亡くなったそうです。

馬が今にでも動き出しそうで、ホント怖かったです。

 

布団や洗濯を干した時&取り込む時に空を見上げたら、両方とも飛行機が飛んでいるのが見えたんですよね。
嬉しかったなあ。
どこに向かっている飛行機かな〜なんて思いを馳せました(*^^*)
あ〜あ、飛行機に乗りたいよお

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