「バイデン大統領は、AI」だと言い切った関暁夫さんに驚きを隠せません…

ここのところ驚くことばかりで、もはやここまで来たのかと世の中の流れについていけず、どうしたらいいのと立ち尽くすばかりです。。。

渋沢栄一のアンドロイドや新紙幣が発行される目的などなどに驚愕し、地震や富士山噴火も心配であり、コロナも変異株が拡大しているようですし、日々驚くことばかりで呆然としております。

NHK大河ドラマ『青天を衝け』も、純粋な気持ちで見れなくなっちゃうなという、そんな気分に陥っちゃう感じでございます。

録画をして楽しみにして見た『やりすぎ都市伝説 2021春SP』!!

一番のお楽しみは、Mr.都市伝説 関暁夫さんの【やりすぎ都市伝説外伝】。

その中で一番に驚いたのは、「バイデン大統領は、AI」だと言い切ったことです。
まあ、「信じる信じないかはあなた次第です」とは言っていましたけど。

もう、ビックリしちゃて……(@@)

2016年アメリカ大統領選にトランスヒューマニスト党候補として立候補したゾルタン・イシュトヴァンにインタビューをした際に、「実はひそかにおよそ50万人の人がマクロチップを脳に入れている」と話をしていたんですね。

2016年当時は、絵空事のように思え、「なるほどね」くらいの感覚だったのが、アメリカ大統領となった人がマイクロチップを脳に埋め込んでいるとなると、恐ろしさが急に増大してきたんですよね。

2016年12月時点で、Mr.都市伝説が語っていたのが「トランスヒューマニストの大統領が誕生する」だったなんて。。。
あの時は、「ゾルタン・イシュトヴァンが大統領になるわけないよ」と見ていたのが、本当にチップを埋め込んだ大統領が誕生してしまうなんて夢にも思いませんでした。

それにしても、脳にマイクロチップを埋め込んだら、どんな感じになるんでしょうね??
テレパシーで思っていることが伝わるそうなんですけど。

【米バイデン大統領、2024年次期大統領選での再選に意欲】も、人工知能を搭載した人間ならば有り得るわけですよね。


「人工知能が初めに下した決断を最初から理解できる人間など、この世には存在しない」

「人工知能が下した決断に従うしか無い」


クババは人間に知恵を授けて、シミュレーションの中にいるようなことにしたそうですけど、一体、人間に何をしたいのかが全く分からないんですよね。
AIやらアンドロイドの世界になっていって、人間に身体がなくなるんなら、最初からそうすれば良かったんじゃないのなんて、クババが恨めしくなりますよ、まったく。
「人間をなんだと思っているんだ、弄ぶのもいい加減にしてくれよ」ですよ。

桜満開と緊急事態宣言解除で、ここのところ多くの人出で賑わっていますね〜
昨夜も皇居ランをしたんですけど、酔っぱらったサラリーマンのグループやカップルが多かったですね〜
日頃のストレス解消で、ほろ酔いで夜桜を見る、好きな人と夜桜を見る。。。
春ですもの、そんな気分になっちゃいますよね〜

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