11回目の車検/沖縄の貢献に「深く感謝」 米大統領、節目に県民宛てメッセージ―復帰50年/「別れるか、芸能界を辞めるか」大河内志保50歳が明かす“結婚を決断した瞬間”「私が『野球以外のことをする新庄剛志』になろうって」

今日は昨日に引き続き一粒万倍日。
自家用車を車検に出してきました。
1999年に購入したから丸23年。
まだ、4万㎞も走っていません。
千葉に住んでいた時は、車が必需品で通勤や実家へ帰るのも車でしたが、大阪に転勤になって初めての電車通勤。
車がなくても生活できるが、隣町の実家に行くために車が必要。
だんだん部品も無くなってくるし、来年は新しい車かな。

沖縄の貢献に「深く感謝」 米大統領、節目に県民宛てメッセージ―復帰50年


<バイデン米大統領は、沖縄の本土復帰50年の節目を迎えた15日、「民主主義、自由、法の支配に対する日本の断固とした支援とそれら理念の前進に向けた沖縄の貢献に深く感謝する」と表明する沖縄県民宛てのメッセージを発表した。>
<バイデン氏は、「沖縄返還は日米関係の1ページが終わりを告げ、新たな関係が始まったことを意味した」と強調。「日米同盟はかつてないほど強固になっている」とし、「米国民と沖縄県民の人と人とのつながりは日米関係を深化させるかけがえのない要素だ」と述べた。>

沖縄が本土復帰っていう言い方がなんとかならないかな。
日本国に復帰なのに。
沖縄の人たちは未だに米軍基地が本土より極端に少ないことへの不公平感を持っている。
基地が多いがために戦闘機の墜落事故や軍人いよる犯罪が起こる確率が高くなる。
大阪に住んでいる身としては、万博跡地の夢洲を飛行場にして、伊丹空港は廃止、関空は米軍の基地にすれば良い。
下手にインバンドに期待するより、米軍の方がお金を落としていくぞ。
今日も駅前でIR反対を訴えていたがその代りに何を持ってくるか。
代案をだせだ。
飛行場にすることは誰も言わないが関空より便利になるぞ。

「別れるか、芸能界を辞めるか」大河内志保50歳が明かす“結婚を決断した瞬間”「私が『野球以外のことをする新庄剛志』になろうって」


<2020年末のトライアウト挑戦、そして2021年10月末には誰もが驚く、日本ハムファイターズ監督への就任。新庄剛志が今再びアツい。「監督ではなくて、ビッグボスと呼んでください」の発言で世間を沸かせ、「ビッグボス」の流行語大賞候補にノミネートされるなど、コロナで沈滞していた社会が「待ってました!」と言わんばかりの新庄節、新庄劇場の再開だ。>
<新庄のキャリアを一人の女性抜きに語ることも決してできない。大河内志保、現在50歳。新庄剛志の現役時代を15年にわたり全身全霊で支えた妻であり、いわば「プロジェクト:新庄剛志」の「野球以外担当」共同プロデューサー役でもあった。>

今年の正月の記事で一度読んだのだが、備忘録として残しておく。
新庄剛志も変わっているが、奥さんだった大河内志保さんもただのモデルさんではなかった。
人間覚悟を持つことが一番大切だと読み取れたのだが、私に一番ないものかもしれない。

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