与謝野晶子評論著作集 第18巻「感冒の床から」龍溪書舎 – 2003/9 与謝野晶子 (著) 今から百年以上前に現在の武漢ウイルス禍をみているかのような文章を残していた

スペイン風邪(1918年パンデミック)で子供をなくした与謝野晶子である。100年おきにこのようなことは起こると考えるべきか。

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