第5期叡王就位式 豊島将之叡王、名人失冠に耐え叡王奪取の裏に、苦悩と短期(直近)から長期(半年~1年後)への意識変換あり

LIVEで観ることは出来なかったが素晴らしい就位式であった。非常に凛々しい新叡王である。件名の詳細はリンク先をご参照されたし⇒朝日新聞DIGITAL

また、ドワンゴが叡王戦の主催から降りる、というもはや確実視されていた発表もあった⇒日刊スポーツ。第6期以降の主催については29日に発表があるらしい。旧態依然とした新聞社に主催してほしくない。叡王戦のような新しい棋戦は新しい企業が主催していただきたい。将棋中継で私も世話になっているAbemaTVなど最適だと思うのだが、人気コンテンツになったAbema将棋トーナメントとの兼ね合いが問題だろうか。

就位式といえば、つい最近、名人にある意味なってはいけない男の就位式があったのだが、来期は必ず豊島竜王叡王がその主役になることを祈念する。

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