人の住まない住居は生命の宿らない肉体そのもの

何もない部屋はこんなにも広く声が反響するのだった。

件名は、2018年4月、2020年6月、2022年6月、2022年8月に感じたことを思い出させてくれた。生き返らないものをいつまでも残しておくことはできない。残ったものにどれだけ重い負担を押しつけてしまうか。それを考えたら、今の自分にとって終活こそ最も重視しなければならないことなのだ。

羽生善治が藤井聡太に王将戦で1勝あげたらしい。これは私にとっては椅子から転げ落ちて腰骨を折ってしまうほどの出来事であるが、それすら、どうでもよかったこの数日。

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