「 映画 」一覧

一生に一度は観ておきたい49のコメディー映画

一生に一度は観ておきたい49のコメディー映画

49もよく選んだなぁって感じ。しばらく映画館で映画観ていない。この次3連休以上取(続きはクリック)

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寅さん路線図

寅さん路線図

うまいこと創ったなぁ。現実にこの路線図の通り鉄道をひくのであれば、埼玉県の全面的(続きはクリック)

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初実写映画化決定!ハインライン不朽の名作「夏への扉」

初実写映画化決定!ハインライン不朽の名作「夏への扉」

猫SF(or猫小説)と言えば本作。うちのピーちゃんの本名はピート(護民官ペトロニ(続きはクリック)

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Business Insiderの批評集計サイトに基づく史上最高の映画50と極私的50+10

Business Insiderの批評集計サイトに基づく史上最高の映画50と極私的50+10

レビュー収集サイトのMetacriticによるランキングであり、映画に対していろ(続きはクリック)

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未来少年コナン ハイハーバー

未来少年コナン ハイハーバー

以前ちょろっと触れたが、デジタルリマスター版の放映が始まっている。これは年度計画(続きはクリック)

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川島雄三は既にビリー・ワイルダーを凌駕していたか 幕末太陽傳

川島雄三は既にビリー・ワイルダーを凌駕していたか 幕末太陽傳

結局昨夜ももう一度鑑賞。おかげでほぼ完徹。以前から観たいと思っていたが、これほど(続きはクリック)

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バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)

バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)

なぜ録画していたのか(今年の1月18日にBS12で放映)全く記憶にない。HDDに(続きはクリック)

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カイザー・ソゼの恐ろしさ 2度目の「ユージュアル・サスペクツ」

カイザー・ソゼの恐ろしさ 2度目の「ユージュアル・サスペクツ」

初めて観た時の衝撃の大きさにすっかりやられてから何年たっただろう。TSUTAYA(続きはクリック)

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ゴーン被告、“大脱走”逃亡劇の映画化に「Mr.ビーン」アトキンソンの主演待望論

ゴーン被告、“大脱走”逃亡劇の映画化に「Mr.ビーン」アトキンソンの主演待望論

当然すぎる。しかし、これじゃコメディにしかならないね。ジョニーイングリッシュシリ(続きはクリック)

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『少年寅次郎』完結、若きおいちゃんの下手な演技の演技が見所

『少年寅次郎』完結、若きおいちゃんの下手な演技の演技が見所

葛飾区民になって32年以上、これほど居心地のよい土地はない、と思わせるのは柴又帝(続きはクリック)

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何なのだ、この変身シーンは。。。

何なのだ、この変身シーンは。。。

V3までしか知らない私にしてみれば、仮面ライダーも随分遠い存在になってしまったな(続きはクリック)

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『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』は12月20日公開

『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』は12月20日公開

のん、神々しい。元々持っていた透明感がさらにアップした。これ、声優じゃあまりにも(続きはクリック)

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台湾の暗黒時代を描いた『返校』映画版

台湾の暗黒時代を描いた『返校』映画版

こういう映画が観客動員記録を更新するところが台湾のただならぬさである。私がベスト(続きはクリック)

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京マチ子氏、逝去

京マチ子氏、逝去

京マチ子といえば『羅生門』であり『雨月物語』である。他の平凡な役者が束になっても(続きはクリック)

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NPB審判は日本国の官僚並みにレベルが低い 与田監督が審判詰め寄り選手奮起!中日ドラゴンズ3カード連続勝ち越し

NPB審判は日本国の官僚並みにレベルが低い 与田監督が審判詰め寄り選手奮起!中日ドラゴンズ3カード連続勝ち越し

最初に報告。味の素フィールド西が丘での東京ユナイテッドFCvs早稲田大学ア式蹴球(続きはクリック)

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原作者の名のほうにはるかに馴染みがあった「オペラの怪人」(1925年)はちっとも怖くない

原作者の名のほうにはるかに馴染みがあった「オペラの怪人」(1925年)はちっとも怖くない

「究極の名作映画大全集」も8作目、ガストン・ルルー原作の「オペラの怪人」である。(続きはクリック)

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青学の5連覇が風前の灯であるのは慢心であると指摘することは容易いが、78年前の映画がこれほど痛快であると思ってもみなかった 『群衆』(Meet John Doe)1941年

青学の5連覇が風前の灯であるのは慢心であると指摘することは容易いが、78年前の映画がこれほど痛快であると思ってもみなかった 『群衆』(Meet John Doe)1941年

相変わらず、タイトルの件名の文章のつながりのなさ=日本語能力の欠如=論理展開の稚(続きはクリック)

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12年前のこの日と同じ「一歩前へ出てくれたあなたへの私から最初のメール」を読んで感じたことと比べるにはあまりに陳腐なタイトルのフランク・キャプラの集大成、しかし、悪くはない

12年前のこの日と同じ「一歩前へ出てくれたあなたへの私から最初のメール」を読んで感じたことと比べるにはあまりに陳腐なタイトルのフランク・キャプラの集大成、しかし、悪くはない

あらためて12年前の有料メール創刊号(の文章)を読むにつれ、勝谷氏が生みだす文章(続きはクリック)

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どうということのないはずのない一年が終わるのだが、50歳を超えても脳が若返る生き方 (講談社+α) 新書 2018/8加藤 俊徳  (著)を読む

どうということのないはずのない一年が終わるのだが、50歳を超えても脳が若返る生き方 (講談社+α) 新書 2018/8加藤 俊徳 (著)を読む

多少のことはいつも通りあったが、今年も暮れようとしている。 もなちゃんは逝(続きはクリック)

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「望郷」(1937年)

「望郷」(1937年)

「究極の名作映画大全集」 DVD10枚組 BCP-007の3日目は「望郷」(19(続きはクリック)

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