「 競争 」一覧

第5期叡王戦第6局 豊島将之竜王・名人が梅雨明けとともに連敗脱出、そして、AI将棋を人間が指す将棋より上だと考えている全ての人へ

第5期叡王戦第6局 豊島将之竜王・名人が梅雨明けとともに連敗脱出、そして、AI将棋を人間が指す将棋より上だと考えている全ての人へ

無事に連敗脱出。流れを止めるべくようやく勝ち取った勝利で一安心である。これで、名(続きはクリック)

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26年前のこの日、この時刻にセナは召された 1994年5月1日14時17分

26年前のこの日、この時刻にセナは召された 1994年5月1日14時17分

セナのことは以前からあちこちに書き散らしたので、もはや新しく記すことはない。 (続きはクリック)

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ボルト氏、世界記録樹立とかけて感染予防ととく、そのココロは

ボルト氏、世界記録樹立とかけて感染予防ととく、そのココロは

ソーシャル・ディスタンシング(社会的距離の確保)らしい。おもろいじゃん。 (続きはクリック)

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今宮純氏の訃報に際し感じたこと

今宮純氏の訃報に際し感じたこと

自分が歳をとってきたからか、年配の方々を中心に訃報をきくことが多くなっている。 (続きはクリック)

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IOCの東京五輪マラソン札幌開催は実にグレートな提案だ、自画自賛でもあるが

IOCの東京五輪マラソン札幌開催は実にグレートな提案だ、自画自賛でもあるが

もう1年3ヶ月も前だが、こんなことを書き散らしていた⇒2020東京五輪のマラソン(続きはクリック)

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【大募集】ウォーキングアプリaruku&(あるくと)チーム「高砂部屋」

【大募集】ウォーキングアプリaruku&(あるくと)チーム「高砂部屋」

走るのは苦手、肺機能が人よりも弱い(推定95歳以上)それでも歩くことだけはできる(続きはクリック)

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むちゃくちゃ観ていてEXCITEしたMGCは今後も継続するべし、言い訳は許さない 前田穂南、鈴木亜由子はダブル推し

むちゃくちゃ観ていてEXCITEしたMGCは今後も継続するべし、言い訳は許さない 前田穂南、鈴木亜由子はダブル推し

最後の銀杏並木でサングラスを取った前田穂南が一瞬吉岡里帆に見えて焦ったのだが、そ(続きはクリック)

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今日のウォーキング

今日のウォーキング

いよいよウォーキングイベントも今度の金曜日までである。根拠はない、としていた首位(続きはクリック)

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今日のウォーキング

今日のウォーキング

頑張らない、と宣言した。ここんとこずっと2位キープ。9月6日までだいぶある。まず(続きはクリック)

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部対抗ウォーキング大会エントリ受付中

部対抗ウォーキング大会エントリ受付中

大会期間は7月24日(水)から45日間である。その間の参加者の平均歩数で争う。現(続きはクリック)

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令和になったばかりであるが25年前のことが思い出される

令和になったばかりであるが25年前のことが思い出される

史上最高のF1ドライバー、史上最も影響力のあるF1ドライバー、Genius、マジ(続きはクリック)

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箱根駅伝で往路優勝・復路優勝・総合優勝ですべて別の大学になったことと現日本プロ野球で下克上日本一になることの相似性について

箱根駅伝で往路優勝・復路優勝・総合優勝ですべて別の大学になったことと現日本プロ野球で下克上日本一になることの相似性について

今年の箱根駅伝は各紙既報の通り、東海大学が創部59年目、出場46回目にして初めて(続きはクリック)

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青学の5連覇が風前の灯であるのは慢心であると指摘することは容易いが、78年前の映画がこれほど痛快であると思ってもみなかった 『群衆』(Meet John Doe)1941年

青学の5連覇が風前の灯であるのは慢心であると指摘することは容易いが、78年前の映画がこれほど痛快であると思ってもみなかった 『群衆』(Meet John Doe)1941年

相変わらず、タイトルの件名の文章のつながりのなさ=日本語能力の欠如=論理展開の稚(続きはクリック)

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2020東京五輪のマラソンを北海道でやる案に一票

2020東京五輪のマラソンを北海道でやる案に一票

どこを見ても何を聴いても「暑い」というニュースしか感知できない今日この頃、そろそ(続きはクリック)

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平野歩夢・渡部暁斗・小平奈緒と、日本人ってのは本当に銀が好きだな

平野歩夢・渡部暁斗・小平奈緒と、日本人ってのは本当に銀が好きだな

2位じゃダメなんでしょうか?とスパコン性能で問うたのは蓮舫である。 一般的には(続きはクリック)

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突然踊り出してボルトの時代は終わり、日本男子リレーの時代が始まる

突然踊り出してボルトの時代は終わり、日本男子リレーの時代が始まる

ケンブリッジに代えての藤平もお見事! スピードもバトンパスもまだまだ磨いて金メ(続きはクリック)

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佐藤琢磨は日本人最高のドライバーである

佐藤琢磨は日本人最高のドライバーである

モータースポーツの記事に心が躍ったのは10年以上ぶりである。まさしく佐藤琢磨がB(続きはクリック)

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