露西亞が決してウクライナ侵攻で負けない(欧米が負ける)理由10 露西亞軍とウクライナ軍の待遇の違い

これでは話にならない。

ウクライナ軍

ウクライナの外国人部隊に「ロシア軍は悪」と義侠心に駆られてに参戦するも、そこは兵隊ヤクザを超える世界で、特攻して最前線で戦死するか、ウクライナの刑務所に投獄されるかふたつにひとつだと。正義の味方になろうとすると、犯罪者か、戦死の2択を選ばせられる。ゼレンスキーは悪魔である。

露西亞軍

露西亞では国防省のTVCMが流れていて「未経験でも一ヵ月経験で給与48万円、二ヵ月コースもあり。各種資格が取れる」一ヵ月48万円の稼ぎは露西亞では田舎だと一ヵ月で一年分稼げる。半年も従軍すれば田舎なら車と別荘とおいしい食べ物を買える。ウクライナ戦争が長引くほど露西亞の田舎が潤う。

【#佐藤優のシン世界地図探索⑲】より

西側諸国は軍のクーデターということにしてゼレンスキーを暗殺し、休戦協定に持ち込むのが最善ではないのか?米国にだって限界はある。英国・腐乱酢のようなモノを作れない国がこれ以上栄えることはない。日本はこれ以上同調してはならない!のだが、同調圧力に弱いからなぁ、絶望的。

いいね!の前にこちらのクリックをお願いします。
にほんブログ村 ニュースブログ 明るいニュースへ
にほんブログ村

「はてブ」ボタンを設置しました!何が起こるか、是非クリックお願いします♪

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
PAGE TOP