侍ニッポンが10年ぶりの世界一(プレミア12初優勝)は吉事であるが、同じ国同士何度も対戦する欠陥システムは今回限りで改めるべきだ

前回世界一になった2009WBCでは韓国と実に5度も対戦することになった。結果、日本の3勝2敗であったが、これでは国内リーグの5番勝負と一緒である。所詮参加国が少ないマイナー競技であるから、ということなのだろうが、やるほうも観るほうもウンザリだろう。

試合数が多くなるが、総当りのリーグ戦をすればいい。あるいは予選リーグを勝ち抜いたら決勝リーグ、とリーグ戦を刻んで実施してもいい。変にこねくり回したトーナメントにするから、こんなにおかしなことになる。

あと真剣勝負であるならば何故メジャーリーガーが出ないのか。大谷翔平、ダルビッシュ有、田中将大が出なくて何がオールジャパンだ。これだけみたら広島だけで優勝したみたいにみえる。山田もいいところで打ったんだがね。

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