「 書物 」一覧

春樹が今年も逃したノーベル文学賞は長崎県出身の日系イギリス人に

春樹が今年も逃したノーベル文学賞は長崎県出身の日系イギリス人に

カズオ・イシグロ氏、寡聞にして知らなかった。 ずいぶんと魅力的な作品を創っているようだ⇒ニュース 私はあと何冊本が読めるだろうか(続きはクリック)

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菅井ノートシリーズ

菅井ノートシリーズ

かねてから評価の高かった菅井ノートシリーズ、、、 新王位になって、急に読みたくなった(苦笑) しかし、9月は本業でかなりタイトやなぁ(続きはクリック)

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笑う世界地図―すべて実在!世界と日本の珍地名 (彩図社) 単行本 – 2010/2 高井 ジロル(著) 笑う世界地図製作委員会(著)

笑う世界地図―すべて実在!世界と日本の珍地名 (彩図社) 単行本 – 2010/2 高井 ジロル(著) 笑う世界地図製作委員会(著)

永久に終わらなさそうな私の部屋の片づけ中にまたしても出てきた本。 世界と日本の地名の豊かさを感じる。 この本の特筆すべき特徴はそ(続きはクリック)

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GRIT(グリット) やり抜く力 (ダイヤモンド社) ソフトカバー単行本 – 2016/9 アンジェラ・ダックワース (著)神崎 朗子 (翻訳)

GRIT(グリット) やり抜く力 (ダイヤモンド社) ソフトカバー単行本 – 2016/9 アンジェラ・ダックワース (著)神崎 朗子 (翻訳)

やり抜くってこういうことなんよ、と新たに認識した本。⇒GRIT(グリット) やり抜く力 翻訳でもほんまに読みやすいな。私の場合、内容(続きはクリック)

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会社を辞めるのは怖くない (幻冬舎新書) 新書 – 2007/3 江上 剛  (著)

会社を辞めるのは怖くない (幻冬舎新書) 新書 – 2007/3 江上 剛 (著)

部屋の片付け時に出てきた新書。元みずほ銀・第一勧銀の行員で作家の江上さんの本。それほど刺激的なことや心地よいだけのことや面白いことが(続きはクリック)

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カツヤマサヒコSHOW(西日本出版社)

カツヤマサヒコSHOW(西日本出版社)

放送は明日でいよいよ最終回。 テレビでは語れなかった部分も収録されている書籍は既刊3巻。その後は出ないんでしょうか? season1(続きはクリック)

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京極夏彦 百鬼夜行シリーズ

京極夏彦 百鬼夜行シリーズ

京極夏彦は最初の5作が頭抜けている。

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