「 書物 」一覧

サライ 2018年5月号は大特集「将棋の宿」脳活2大付録「詰将棋問題集」「将棋盤・駒セット」

サライ 2018年5月号は大特集「将棋の宿」脳活2大付録「詰将棋問題集」「将棋盤・駒セット」

サライという雑誌は名前を見聞きしたことがあるくらいで、どういう雑誌かあまり認識していなかった。 こういう雑誌だそうだ⇒サライ.jp 小学館(続きはクリック)

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「いぬやしき」の感想など

「いぬやしき」の感想など

あは(^^)ヨロンさんのブログでとりあげられました。 7泊もあったのに実質1泊で読み終わってしまった、、、少しもったいない。 しかし(続きはクリック)

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コミックレンタル初体験「いぬやしき」

コミックレンタル初体験「いぬやしき」

中日ドラゴンズはせっかく5割に戻した後、今ちょっと手がつけられない感じの横浜ベイスターズに今日で3連敗。まだまだこれから。 NHK杯戦は1(続きはクリック)

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語彙力こそが教養である (角川新書) 新書 – 2015/12 齋藤 孝(著) と第67期王将戦七番勝負第6局第1日

語彙力こそが教養である (角川新書) 新書 – 2015/12 齋藤 孝(著) と第67期王将戦七番勝負第6局第1日

自分がいかに乏しい語彙で日々生活しているか身にしみる本。 筆者には特技があるらしい。 ・この人はこれくらいの語彙力がある、⇒は瞬時 (続きはクリック)

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「問題は右でも左でもなく下である」 (KKベストセラーズ) ソフトカバー単行本 – 2018/3 適菜 収(著)

「問題は右でも左でもなく下である」 (KKベストセラーズ) ソフトカバー単行本 – 2018/3 適菜 収(著)

ふっと寄った日本橋丸善で目にとまった。 初版第1刷発行が今月の5日だから世に出て間もない。 一部書下ろしもあるが、ほとんどがZAITEN(続きはクリック)

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さらば、葛飾新宿図書センター

さらば、葛飾新宿図書センター

昔の葛飾中央図書館である。 金町駅前のタワーマンション内に中央図書館が移ってからは葛飾新宿図書センターとなっていた。 地下にあっ(続きはクリック)

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755なるSNSの、見城徹なる人物のトークルームについて

755なるSNSの、見城徹なる人物のトークルームについて

見城徹なる人物のことは皆さんご存知であると思う。 出版社「幻冬舎」創業者であり、代表取締役社長である。 なかなか熱い言葉を吐く人でフ(続きはクリック)

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台湾の歓び

台湾の歓び

竜王戦第2局の一日目だったり、やはり今週も台風が接近してきたり、DeNAが日本シリーズで大敗したり、といろいろありはしたが、今日は図書館でこ(続きはクリック)

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二〇三九年の真実が知らされることは永久にない

二〇三九年の真実が知らされることは永久にない

今になって興味深いニュースが続々と出てきている。 ⇒犯行25分前に予告? =英地方紙に匿名電話―ケネディ暗殺資料 ⇒ケネディ暗殺、全(続きはクリック)

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春樹が今年も逃したノーベル文学賞は長崎県出身の日系イギリス人に

春樹が今年も逃したノーベル文学賞は長崎県出身の日系イギリス人に

カズオ・イシグロ氏、寡聞にして知らなかった。 ずいぶんと魅力的な作品を創っているようだ⇒ニュース 私はあと何冊本が読めるだろうか(続きはクリック)

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菅井ノートシリーズ

菅井ノートシリーズ

かねてから評価の高かった菅井ノートシリーズ、、、 新王位になって、急に読みたくなった(苦笑) しかし、9月は本業でかなりタイトやなぁ(続きはクリック)

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笑う世界地図―すべて実在!世界と日本の珍地名 (彩図社) 単行本 – 2010/2 高井 ジロル(著) 笑う世界地図製作委員会(著)

笑う世界地図―すべて実在!世界と日本の珍地名 (彩図社) 単行本 – 2010/2 高井 ジロル(著) 笑う世界地図製作委員会(著)

永久に終わらなさそうな私の部屋の片づけ中にまたしても出てきた本。 世界と日本の地名の豊かさを感じる。 この本の特筆すべき特徴はそ(続きはクリック)

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GRIT(グリット) やり抜く力 (ダイヤモンド社) ソフトカバー単行本 – 2016/9 アンジェラ・ダックワース (著)神崎 朗子 (翻訳)

GRIT(グリット) やり抜く力 (ダイヤモンド社) ソフトカバー単行本 – 2016/9 アンジェラ・ダックワース (著)神崎 朗子 (翻訳)

やり抜くってこういうことなんよ、と新たに認識した本。⇒GRIT(グリット) やり抜く力 翻訳でもほんまに読みやすいな。私の場合、内容(続きはクリック)

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会社を辞めるのは怖くない (幻冬舎新書) 新書 – 2007/3 江上 剛  (著)

会社を辞めるのは怖くない (幻冬舎新書) 新書 – 2007/3 江上 剛 (著)

部屋の片付け時に出てきた新書。元みずほ銀・第一勧銀の行員で作家の江上さんの本。それほど刺激的なことや心地よいだけのことや面白いことが(続きはクリック)

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カツヤマサヒコSHOW(西日本出版社)

カツヤマサヒコSHOW(西日本出版社)

放送は明日でいよいよ最終回。 テレビでは語れなかった部分も収録されている書籍は既刊3巻。その後は出ないんでしょうか? season1(続きはクリック)

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京極夏彦 百鬼夜行シリーズ

京極夏彦 百鬼夜行シリーズ

京極夏彦は最初の5作が頭抜けている。

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