フィリピン沿岸警備隊、レーザー照射で中国船を非難/ギターの音色にも影響か 温暖化で楽器用木材に危機

フィリピン沿岸警備隊、レーザー照射で中国船を非難


香港(CNN) フィリピンの沿岸警備隊は、南シナ海のフィリピンや中国が領有権を主張する海域で先週、中国の沿岸警備隊の船舶がフィリピンの乗員に対して「軍事級」のレーザーを照射したため、乗組員が一時的に視力を失うなどしたと非難した。>

レーザー照射は攻撃するってことだから問題になっても仕方がない。
昔、韓国から日本の戦闘機にレーザー照射されたが、本来ならばそれで撃ち落とされても仕方がない状態だ。
そんな戦闘的な行為をするなど許されるものではない。
どこでも軍人のレベルが低下しているのか。
偶発的に戦闘が起こるのはお断りだ。

ギターの音色にも影響か 温暖化で楽器用木材に危機


<【2月13日 AFP】フランスとスイス国境のジュラ山脈(Jura Mountains)。標高1200mに位置するリズーの森(Risoud Forest)には、樹齢数百年のトウヒ(スプルース)の木が生い茂っている。
トウヒの材質はアコースティックギターやバイオリンに最適とされ、世界中の弦楽器職人からの需要が非常に高い。しかし、気候変動で乾燥と温暖化が進み、トウヒが生む独特の音色も脅かされている。>
<マニャン氏は、将来的には「トウヒに替わる木材を探さなければならないだろう」と言う。
「未来の音楽は、そういうもの(代替材)から生まれることになる」>

なんでも気候変動が悪い。
それでいいのかなあ。
それに合わせた植物や動物に進化していくのではないのか。
温暖化ガスを止めれば、気温が下がるのか。
本当の原因は何かを突っ込んで解明しないと、世界中おかしくなるぞ。

PAGE TOP